シャワーで

彼女に服を脱がせてもらい、全裸になった僕。
興奮のあまり、すでにアソコは怒張しきっており、今にも我慢汁が垂れ落ちそうでした。
「わぁ~おっきいですね・・・」
「でしょ~。だって○○ちゃんが可愛いからさぁ」
「そんなことないよぉ」
などとじゃれあいながら、一緒にシャワーを浴び、彼女に体を洗ってもらいます。

まずは腕から、そして体、背中と順番に洗い、
最後にアソコをグリンスで入念に洗っていきます。
ニュルニュルと滑る彼女の手がなんともいやらしく、
しごかれているわけでもないのに、ゾクゾクとした感覚が全身を走り抜けます。

「ちょっ、ヤバイってw」
「えへへ・・・このまま抜いてあげよっか?」

だんだんと彼女の手つきがそれっぽくなってきました。
「あ・・・も、もういいよ、後はベッドで頼むよ」
「え~やめちゃうの~?わかったじゃあ流すね」
いやぁ・・・危なかった・・・。
このままだと、風呂場でイカされてしまうところでした。

風呂場から出て、彼女に体を拭いてもらいます。
そして、腰にタオルを巻いて、そのままプレイルームまで向かいました。

プレイルームの照明は完全に落とされていて真っ暗でした。
「暗いから、ちょっとだけ明るくしてもらって言いい?」
と言い、彼女に証明をつけさせました。

僕が先にベッドに座り、彼女がその横に座ります。
「いやぁ~、ほんと○○ちゃんって可愛いよねぇ」
「ホントに~?えへへ、アリガト♪」
「じゃあ、はじめよっか。」
そう言うなり、おもむろに僕の方から彼女にキスします。