果てるまで
彼女のオマンコは甘く、とても良い香りがしました。
これならいつまでもナメ続けていられそうです。
僕もだんだんと刺激が欲しくなってきたので、
「じゃあ、○○ちゃん俺もだんだん欲しくなってきたからさ、69しない?」
「わかった♪どっちが上になる?」
「う~ん・・・やっぱり、○○ちゃんが上の方がいいでしょ?」
「そだね、じゃあ・・・」
と、彼女は項垂れていたその体を起こし、僕が仰向けになって69の形になります。
これなら、美味しい彼女のオマンコを味わいつつ、彼女に刺激してもらえます。
「えへへ、お客さんのおちんちんやっぱりおっきい☆」
と、言うなり亀頭を舐めます。
尿道からカリのあたりまで丁寧に舐め尽くし、今度はチンコを思いっきり口に含みました。
唾液混じりにピストンさせると「ジュポジュポ」という嫌らしいオトがプレイルーム中に響きます。
「あっ、○○ちゃん上手いねぇ・・・じゃあ俺も・・・」
僕だって負けてはいられません。
彼女の敏感な部分を、自慢の舌技で攻めまくります。
「んんっ!」
彼女が少し大きい声で喘ぐと同時に、あそこから洪水のように密があふれ出てきました。
僕もガマンの限界がきたので、
「もう俺もイキそうかも・・・スマタで抜きたいんだけどできるかな?」
「ふふふ、ねぇ、本当にスマタでいいの?」
「どういうこと?」
「よかったら中でイカない?5000円でいいからさっ☆」
「マジで!?・・・生でも?」
「それはだめーっ」
「ですよねー。じゃあお願いしようかな」
ゴム付き本番で、彼女の中で果てました。